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当社では、『皆んなで良くなろう、何でも話し合い、裸の付き合いをしよう』という「社是」を経営理念として掲げ、日々その努力をしております。

『皆んなで良くなろう、何でも話し合い、裸の付き合いをしよう』とは?
「皆んなで良くなること」〜共に成長・発展し、お互いの利益を享受すること
「何でも話し合い、裸の付き合いをすること」〜徹底したコミュニケーション」

こうした経営理念は、企業の成長など、時代と共に変化(変貌)していくものと、一貫して変わらないものとがあります。当社の経営理念の中で一貫して変わらないものは、「徹底したコミュニケーション」の重要性であります。


当社の基本概念は、CS(Customer Satisfaction)、つまり顧客満足です。CSの根本は、徹底したお客様とのコミュニケーション(接客)だと当社は考えています。つまり、徹底してお客様とのコミュニケーションをとることによって、お客様の求められている真の「欲求」や「ニーズ」を理解し、解決のお手伝いをしていくということ。
それらの貴重なお客様のご意見やご要望を集約・精錬し、当社の目指す方向性や戦略が生み出され、形創られていくのです。
ですから、「お客様との日頃からのコミュニケーション」の重要性はいくら強調しても、し過ぎる事はありません。


現代に生きる企業の「企業価値」は、「どれだけ自らの企業内容を適切にディスクローズできるか」という「社会とのコミュニケーション」にかかっていると考えており、この1点こそが企業として「社会における存在意義を決めるポイント」であると理解しております。
このように、会社の成長と共に新しく社是が対象とする「皆んな」とは、単に「経営者と従業員」に止まらず「株主」、「取引先」、「ユーザー」へとその対象を広げながら変化して来ております

その中で「可能な限り適切に企業内容をディスクローズする」こと無くして「お互いの利益を享受し発展する」ことはできないという「社会との徹底したコミュニケーション」の重要性は、社是の中で一貫して変化すること無い重要な要素であると強く認識しております。


 
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